Advertisement
西武球団が選手プロデュースの新グルメ3品を発表!監督と若手選手のこだわりが光る
選手たちが情熱を注いだ特別メニュー
西武ライオンズは26日、今シーズン初となる選手プロデュースのスタジアムグルメ3品を発表しました。27日からの日本ハム戦(ベルーナドーム)で販売されるこの特別メニューには、西口文也監督と平沢大河内野手、蛭間拓哉外野手の個性とこだわりが詰まっています。 球団の顔である西口監督は「西口文也の鯛めし弁当」をプロデュース。地元愛にあふれる「弁当といえば鯛めし」という思いから生まれたこの一品は、豪快な鯛の切り身とほぐし身煮を贅沢に盛り付けた自慢の逸品です。「前回よりもさらに美味しく仕上がりました。言葉はいらないくらいです。ぜひ多くの方に味わっていただきたい」と自信たっぷりに語ります。3塁側「球弁」で販売されます。 期待の若手・平沢選手は自身のお気に入りをもとに「平沢大河のトロもつ煮スペシャル」を作り上げました。もつ鍋好きとラーメン好きという二つの趣味を融合させたこの料理は、紅しょうがによる味変えも楽しめる工夫満載。「大人から子供まで楽しめる味に仕上がったと思います。是非スタジアムで堪能してください」と呼びかけています。こちらは1塁側「もつ煮の影千代」で提供されます。 チームムードメーカーの蛭間選手による「蛭間拓哉ソースかつ丼風たこ焼き」は斬新な発想が光ります。「たこ焼き×ソースカツ丼」という意外な組み合わせながら、キャベツとの相性抜群な絶妙なバランス。「混ぜると新しい食感に出会えますよ!両方のおいしさを一度に楽しんでください」。築地銀だこブース(13塁側)で販売予定です。 各商品とも数量限定での販売となるため、ファンの皆様にはお早めのお求めをおすすめします。
香取慎吾、初アリーナフェス開催で中森明菜がサプライズ来場
フジで1月からスタートする『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』は香取にとって同局で11年ぶりの主演ドラマとなる(’21年2月5日号より)
強打者の宝庫:助っ人一塁手の系譜
外国人初の三冠王にも輝いたブーマー
Advertisement
Advertisement

