Advertisement
NPB、メジャー話題の「魚雷バット」導入を前向きに検討 規則委員会で審議へ
NPBロゴ
日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による実行委員会が7日、都内で開かれた。メジャーで注目を集めている「魚雷(トルピード)」と称される特殊な形状の新バットについても委員会で議題に挙がり、今後、規則委員会で話し合われることが決まった。NPBの中村勝彦事務局長は「次回の実行委員会で結論的なものを出して、使用するとなった場合はスタートを12球団でそろえて使用できますという形にした方がいい。規則委員会の方でチェックしていただいて方針を出す。ただ前向きです。使えるようになったら使った方がいいんじゃないのという話しもありました」と見解を述べた。
香取慎吾、初アリーナフェス開催で中森明菜がサプライズ来場
フジで1月からスタートする『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』は香取にとって同局で11年ぶりの主演ドラマとなる(’21年2月5日号より)
強打者の宝庫:助っ人一塁手の系譜
外国人初の三冠王にも輝いたブーマー
Advertisement
Advertisement

